RSドライバー 2017 口コミ・評価

PRGRのRSドライバー2017年モデル。

前作のRSやその前のナブラRSなど
歴代ドライバーが本当に飛ぶということで
語り継がれている名器です。

今回の2017年モデルはどうか?

実際に使用している方々の口コミを見ていると、
これまでのRSシリーズよりも更に飛んでいるようです。

弾道の高さは、低めだという意見と高めだという意見の両方ありますが、
それはスイングとシャフトのマッチングの問題もあるでしょう。

これから購入を検討されている方は是非参考にしてみて下さい。
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ミスヒットしても飛ぶドライバー

練習場では何球も連続して打つことが出来ますが、コースではたった1球しか打つことが出来ません。ショートホールを除くと約14回くらいしかドライバーを打つことができませんので、芯でボールを捉えることが出来る回数は1~2回もあればいい方でしょう。だとしたら、ミスヒットしても飛ぶドライバーというのを、ドライバー選びの一つの基準にしてもいいかもしれません。

今、最も飛ぶドライバーとして注目されているPRGRのRSドライバー。
スイートエリアの反発力は、ルール上限に無理やり抑え込んでいるので、芯の周りの部分でも非常に高い反発力を有しています。かなりミスヒットしても、飛距離が落ちないということで、実際に使用している方々の評価も高いです。


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PRGR RSドライバー 2017年 発売日

PRGR RSドライバー の2017年モデルが発表されました。

前作の2016年モデルは、本当に飛ぶと人気でしたが、
RS-Fは適合クラブリストから除外されることになってしまいました。

今回の2017年モデルは、もちろんルール適合モデルで
さすがに2016年モデルと同じような事態にはならないでしょう。

発売日は、2017年6月9日です。


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PRGR RSドライバー 2017年モデル 発売日

PRGRのRSドライバー。
2016年モデルのRS-Fドライバーは、
池田勇太選手らが使用して非常に飛ぶと話題になりました。

ところが、市販品で反発係数が規制よりもオーバーしているものが一定割合よりも多く、適合クラブリストから除外されてしまいました。

すでに、その代替品が配布されていますが
それとは別に2017年モデルが発売されることが判明しました。

もちろんルール適合モデルで
今回はさすがに問題は出てこないだろうと思います。

2016年モデルで採用された激飛びのテクノロジーを引き続き搭載。
さらなる飛びを実現しているそうです。
詳細は、こちらのショップのサイトで紹介されています↓↓

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PRGR RS-F ドライバーが販売中止

池田勇太選手や小平智選手らが使用していた
PRGRのRS-Fドライバーが
「適合ドライバーヘッドリスト」から
除外されることが正式に発表されました。

これにより、公式競技では
RS-Fドライバーは使用することが出来なくなります。

今回の事は、「RS-F」であってRSドライバーは
問題ありませんので引き続き
公式競技でも使用することができます。


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